色々報告


               □2020年6月29日(月)
 
田村公伸館長が、令和2年度京都府スポーツ協会表彰【有功賞】を受賞されました。

京剣連理事会決定により推薦、4/16に京都府スポーツ協会から決定通知されました。

田村先生は、永年にわたり審判員・段位審査会審査員・理事・評議員等として活動され、
組織の運営及び京都府下における剣道の普及発展に大きく貢献されました。
また、ねんりんピック第21回鹿児島大会から石川・山口・秋田・和歌山大会と5回出場するなど、
生涯剣道を率先垂範して実践していることなどが認められたものです

田村館長おめでとうございます。
今後共 洗心館の為、剣道界の発展の為、ご指導よろしくお願い申し上げます。


ご報告が遅くなり申し訳ありませんでした。

               □2020年4月5日(日)
          コウセイ・カイリ・カンタ卒館おめでとう。
          次のステップでも大いに活躍してください。
          

               □2019年5月19日(日)
●大会名 
第54回全道連主催『全日本少年剣道錬成大会』京都府予選会
及び京都府青少年剣道錬成大会(女子の部)

●結果

京都府青少年剣道錬成大会(女子の部) 中学生個人の部 ハルカ
(中学生の部) 全国大会に進めず

●コメント
 
ハルカは初めての公式試合でしたが、持っている力以上にがんばってました。
中学生団体においては、悔しい結果になりましたが、夏にむけて試合が多数有りますので
今回の結果をふまえ、次の稽古からがんばりましょう。



               □2019年4月14日(日)
●大会名
第19回京都府高齢者剣道大会兼全国健康福祉祭選手選考会

●結果

(第3位)田村 公伸先生
●コメント

 
田村先生(第3位)おめでとうございます。
今年11月に開催されます、第32回全国健康福祉祭和歌山大会剣道競技において
京都府代表の大将として出場されます。
洗心館の代表として、京都府の代表として頑張って下さい。
心より応援しております。



               □2017年4月16日(日)
●大会名
第17回京都府高齢者剣道大会兼全国健康福祉祭選手選考会

●結果
(第3位)田村 公伸先生
(予選リーグ突破)中小路 光碩先生
●コメント
 田村先生(第3位)おめでとうございます。
また、田村先生と中小路先生が選考により、今年9月に開催される
全国健康福祉祭あきた大会剣道競技の京都府代表に選考されました。
洗心館の先生が京都府代表として、副将・大将で出場される事を誇らしく思います。
洗心館の代表として、京都府の代表として頑張って下さい。
心より応援しております。


                □2016年11月13日(日)
●審査名

第三回 定例段位審査会(初段〜五段) (京都市武道センター)

●結果
(四段合格)平井先生
●コメント
平井先生合格おめでとうございます。これからも館生のご指導よろしくお願いいたします。
今後も次の段位めざし一緒にがんばりましょう。



                □2016年10月30日(日) 

●大会名
第35回城陽市民総合体育大会 剣道大会 
●結果
(小学生低学年の部) 3位 マサシ
(中学生女子個人の部) 優勝 ユキノ
(一般成人男子の部) 3位 リョウスケ先輩
(一般成人団体の部) 優勝 洗心館・オープン合同
           準優勝 洗心館 
●コメント
 基本錬成の部においては、惜しくも入賞はできませんでしたが、はちまき組のみんなは
道場で稽古している時以上に大きな声で演武できました。次回は入賞できる様に次の稽古から
がんばりましょう。
 マサシ、小学生低学年の部3位入賞おめでとう。マサシは3位入賞の経験がよく有るので、あと一歩
稽古で頑張れば、もう一つ上を目指せると思います。
 ユキノ、中学生女子の部優勝おめでとう。昨年につづき2連覇達成です。なかなか連覇はできない事です。
今後もこの調子で頑張って下さい。期待しています。
 一般成人男子の部3位リョウスケ先輩おめでとうございます。今後も後輩の指導よろしくお願いいたします。
 一般成人男子団体の部では、優勝・準優勝共に洗心館でした。おめでとうございます。
優勝のOB先輩においては、試合運びや打突の機会等お手本になるところが非常に多かったと思います。
また準優勝のチームは、若干年齢は高めのお父さんチームでしたが気迫溢れる試合を館生に見せて
いただきありがとうございます。怪我がなかった事なによりです(*^^)v
OBの先輩方・お父さん先生方これからも館生へのご指導よろしくお願いいたします。
 さあ次に向けて、次回の稽古よりがんばりましょう。
              


               □2016年9月11日(日)
●審査名

第二回 定例段位審査会(初段〜三段) (京都市武道センター)

●結果
(二段合格)ユキノ
●コメント
ユキノ昇段おめでとうございます。これからも後輩へのご指導よろしくお願いいたします。
今後も次の段位めざし一緒にがんばりましょう。



               □2016年9月4日(土)

●審査名
洗心館定例級位審査会 
●結果
(四級へ昇級) マサシ
(七級へ昇級) ユキヤ
●コメント
合格おめでとう!!次の級位をめざしがんばって下さい



               □2015年6月26日(日)

●大会名 
第43回山城地区青少年剣道錬成大会
(太陽が丘 体育館)
●結果
中学生女子の部 第3位 ユキノ
コメント
 
ユキノ3位おめでとう。 ユキノにおいては稽古の賜物だと思います。
着実にのびてきているので、次の大会ではもう一つ上を目指して頑張って下さい。応援しています。

 他の館生においては、あと一歩の人もいましたがもう少し気持ちの部分を大切にして欲しいと思います。
試合の際に、礼から蹲踞(そんきょ)に進んでいく場面、この場面で勝負が始まっているのです。
少し気持ちの入りが遅いかなと思います。もう少し言えば、日頃の稽古から勝負は始まっています。
日頃の稽古をおろそかにしていませんか?日頃の稽古で試合のイメージしていますか?
難しいと思いますが、負けたくないので有れば気持ちの持ち方もう一度一緒に考えましょう・・・
先生方も真剣です。次の稽古から一緒にがんばりましょう。


              □2016年5月22日(日)
●大会名 
第51回全道連主催『全日本少年剣道錬成大会』京都府予選会
及び京都府青少年剣道錬成大会(女子の部)

●結果
京都府青少年剣道錬成大会(女子の部) 中学生個人の部 ユキノ ベスト16
(
小学生の部) 全国大会に進めず
(中学生の部) 全国大会に進めず

●コメント
 まず初めに、開会式では長年少年剣道の指導及び運営にご尽力いただきました、中小路 光碩先生が
表彰されました。洗心館としても大変誇らしく思います。
また洗心館でもいつも熱く館生にご指導いただきありがとうございます。
今後共、熱いご指導よろしくお願いいたします。

 
 試合については館生のみんなお疲れさまでした。よく頑張りました。
 その中で午前中に行われました、京都府青少年剣道錬成大会(女子の部)で
ユキノがベスト16になりました。
ベスト8をかけた試合も延長戦になり、しかも相面にて旗が割れる非常に惜しい試合でした。
この1年ですっかり自信もつき、試合運びも良く次の試合に期待が持てます。
ユキノよく頑張りました。 次の大会もその調子で頑張って下さい。応援しています。

 午後からの全国予選会では、先鋒・次鋒・中堅・副将・大将とはじめてのポジションを
担った人が数名いましたが、いつも他の人がそのポジションでどの様な気持ちで戦っているか
感じた事と思います。
その中で初めて小学生で中堅を任されたコウセイ。今回はどの試合も中堅で勝負が決まってしまう展開が
多かったですが、相手に恐れず果敢に攻めて技を出し、試合中の雰囲気を洗心館にもう一度
呼び戻す大役を果たしたと思います。大変感動しました。
また、各ポジションでの難しさを感じた人もいると思うので、もう一度自分一人で戦っているのでは無く
皆で戦い、普段の稽古では応援してくれている館生や保護者の方・先生方がいる事に再度感謝の
気持ちを持ち、今回の悔しさを次に活かして欲しいです。


 
昨年もこの大会の後に伝えましたが、
剣道は(稽古の数)×(稽古の質)により、実力がついてくると思いますので
稽古数も、稽古の質もより高いところを目指していきましょう。

 

               □2016年3月27日(日)
●審査名

第四回 定例段位審査会(初段〜五段) (京都市武道センター)

●結果
(四段合格)千野根先生
●コメント
千野根先生合格おめでとうございます。これからも館生のご指導よろしくお願いいたします。
今後も次の段位めざし一緒にがんばりましょう。



              □2016年3月5日(土)
●審査名
洗心館定例級位審査会 
●結果
(二級へ昇級) ユウタ・コウセイ
(五級へ昇級) マサシ
●コメント
合格おめでとう!!次の級位をめざしがんばって下さい


               □2015年11月1日(日)

●審査名

第三回 定例段位審査会(初段〜五段) (京都市武道センター)
●結果
(初段合格)シュンスケ (五段合格)木村先生
●コメント
シュンスケ合格おめでとう!!次の段位をめざしがんばって下さい。
木村先生合格おめでとうございます。これからも館生のご指導よろしくお願いいたします。



                □2015年10月25日(日) 

●大会名
第34回城陽市民総合体育大会 剣道大会 
●結果
(基本錬成の部) 準優勝 ユキヤ
(中学生女子個人) 優勝 ユキノ
(一般成人団体) 準優勝
 
●コメント
 基本錬成の部準優勝ユキヤおめでとう。 初めての大会で、しっかりといつも稽古している事が出来
礼法等も申し分なかったと思います。 もう少しで道着・袴を着装できると思いますので、
この調子で頑張って下さい。
 中学生女子個人の部優勝ユキノおめでとう。毎回惜しいところまでいくのですが、
なかなか実力を発揮できていなかったユキノでしたが、やはり毎回の稽古への取り組み姿勢等が
今回の優勝につながったと思います。
まさに『稽古で流した汗・涙はうそをつかない』の名言通りだと思います。洗心館から優勝者が出た事は、
洗心館にとって自慢で有りうれしく思います。今後もさらに上を目指しがんばって下さい。
 また、今回は選手宣誓にてリョウスケが洗心館を代表して行ってくれました。リョウスケらしくハキハキと
選手宣誓を行ってくれた事、剣道を通じ成長できたと思い感動しました。
 一般男子団体戦は、お父さんパワーで頑張ったと思います。館生の前で、勝負は別として
父親らしい試合が出来たと思います。
館生のみんな・お母さんがんばったお父さんを褒めてあげて下さいね。
 今回試合に出場した館生の中で、入賞できなかったみんなについても、あと少しだと思いますので、
明日からの稽古がんばって欲しいです。 さあ明日からまたみんなでがんばろう(^^)v



               □2015年9月26日(土)
●行事名
第38回近畿地区体験・実践発表会(京都府予選会) (武道センター補助競技場) 
●結果
(優秀賞)カンタ
●コメント
 
上記発表会に洗心館より、リョウスケ・ユキノ・カンタが選ばれ予選会に出場しました。
優秀賞に選ばれたカンタおめでとう。大きな声ではっきりと発表ができ、また礼法・着装も
大変よかったと思います。
 また、入賞はできませんでしたがリョウスケ・ユキノにおいても大勢の審査員の先生を前にして
発表できた事は、大変良い経験になったと思います。
今回の経験を活かし、『文武両道』の道を歩んで欲しいと願っています。


             


              □2015年8月15日(土)
●大会名 
第45回京都府青少年剣道錬成大会(京都市立体育館)
●結果
小学生・中学生(個人・団体) 入賞者なし
コメント
 
今回の大会は入賞者はいませんでしたが、惜しい場面がかなりあったと思います。

 小学生においては、全国予選会で負けてからの稽古では、ほぼ全員が毎回の稽古に参加し
厳しい稽古にも耐えてきた成果が出始めている様な感じがしました。
ただ、まだまだ伸びしろがかなり有ると思いますので、
今後も愛情を持って厳しく指導していきたいと思います。
小学生のみんなよく頑張りました。ただし『勝って反省・負けて感謝』の気持ちを忘れずに・・・
 
 中学生においては、日頃の稽古不足に加え4人での団体戦でしたが
1回戦を勝ち、2階戦で惜敗となりました。 よくがんばったと思います。
また、試合後保護者の方々に感謝の気持ちを込めて挨拶を
館生代表として中学三年生のエイトにその場でお願いしたところ、
凛々しくリーダーらしく挨拶ができました。
剣道を習ってきた事は決して試合に勝つだけではなく、この様に人前でも感謝の気持ちを伝えられる事が
剣道を習ってきて良いところだと思います。
またエイトの成長した姿を見て嬉しく思いました。
今後半年間では有りますが、後輩達にリーダーとして伝えていって欲しいと思います。


              □2015年6月28日(日)

●大会名 
第42回山城地区青少年剣道錬成大会(太陽が丘 体育館)
●結果
小学生・中学生(個人・団体) 入賞者なし
コメント
 
館生のみんなお疲れさまでした。
今回はコウセイが公式戦で初めて、面を一本とりました。日頃の稽古の成果がでました。 おめでとう。
また、優秀選手に選ばれたユウタ・ナオキおめでとう。 日頃からがんばっている賜物だと思います。

試合結果は残念な結果となりましたが、今までと違い惜しい内容がかなりあったと思います。
最近では、稽古に取り組む姿勢等、良い方向に変わってきていると思います。
今度こそ・・・の気持ちを忘れずに・・・

 最後に審判長がお話しされていました、勝負はもちろんですが
敗者への配慮、心配り大切にしたいものです。
『勝って反省・負けて感謝』の気持ちを大切に、洗心館は頑張っていこう。



           □2015年5月24日(日)

●大会名 
第50回全道連主催『全日本少年剣道錬成大会』京都府予選会
及び京都府青少年剣道錬成大会(女子の部)

●結果
(
小学生の部) 全国大会に進めず
(中学生の部) 全国大会に進めず

●コメント
 
館生のみんなお疲れさまでした。
今回は、初めて大きな大会に出場する人もいて、緊張していた様に思いました。
本来の持っている実力が発揮出来ずに試合が終わった人もいたのではないかと思います。
 皆がんばったと思いますが、その中でも洗心館の大将として最後の最後に勝利したリョウスケは、
自分が勝たなければとプレッシャーの中の勝利よくがんばったと思います。感動しました。


 
この後も、山城大会・府下大会と続いて大きな試合が有りますので今回の試合を振り返り、
今後どの様な心構えで試合に臨んでいけば良いか、稽古をすれば良いかみんなで考えていきましょう。
 剣道は(稽古の数)×(稽古の質)により、実力がついてくると思いますので
稽古数も、稽古の質もより高いところを目指していきましょう。



         □2015年5月17日(日)
●大会名 
第15回京都府高齢者剣道大会兼全国健康福祉祭選手選考会
●結果
第三位 田村 公伸先生
※選考の結果、ねんりんぴっく京都府代表(副将)として出場されます。

●コメント
 
田村先生、三位入賞おめでとうございます。
 
洗心館の館長先生が、入賞され京都府代表選手としてねんりんぴっくに
出場される事を、洗心館一同誇りに思い、うれしく思っております。
本戦でのご活躍を、こころより祈っております。



          □2015年3月8日(日)

●審査名
第四回 定例段位審査会(初段〜三段) (京都市武道センター)
●結果
(初段合格)ナオキ・ユウト・ユキノ (二段合格)エイト
●コメント
合格おめでとう!!次の段位をめざしがんばって下さい。


           □2014年9月6日(日)

●審査名
洗心館定例級位審査会 
●結果
(一級へ昇級) ナオキ
(四級へ昇級) カイリ・ユウタ・カンタ
(八級へ昇級) マサシ

●コメント
 
昇級おめでとう!!昇級は、日頃の稽古を一生懸命頑張った結果です。
次の級を目指して、これからも一緒にがんばろう。



          □2014年5月25日(日)
●大会名 
第49回全道連主催『全日本少年剣道錬成大会』京都府予選会
及び京都府青少年剣道錬成大会(女子の部)

●結果
(
小学生の部) 全国大会に進めず
(中学生の部) 全国大会に進めず

●コメント
 
館生のみんな、大変がんばったと思います。
まず、小学生は一人少ない四人での団体戦出場でしたが、
最後の試合では、中堅までに二人負けからの副将・大将が二本勝での
引き分けという、本当にすばらしい試合でした。
先鋒から大将まで全員でつかんだ引き分けに感動しました。
 次に中学生。中学生においても最終の試合で先鋒〜中堅まで2本負けの試合を
洗心館のリーダーらしく、リョウスケ・エイトが気合の入った試合をしてくれて
副将・大将と勝ちで試合を締めくくれました。二人の立派な試合姿に感動しました。
 また、日頃から田村館長先生がおっしゃられている『礼儀と気合では、負けるな』にも
きっちり応え、本当にすばらしい整列・礼ができ、気合の面においても素晴らしかったと思います。
だからこそ、応援していただいた保護者の方や先生方みんな感動した事と思います。
 感動した分、悔しさもまた溢れてきました。 次こそは・・・必ず・・・みんなでがんばろう!

 

          □2014年4月30日(水)
●審査名
剣道七段審査会(京都) (京都市立体育館
●結果
(七段合格)植田 雅之先生
●コメント
 植田先生、ご昇段おめでとうございます。

これからも、皆へのご指導よろしくお願いいたします。



          □2014年3月9日(日)
●審査名
剣道定例段位審査会 (福知山市武道館)
●結果
(五段合格)高橋 龍雄先生
●コメント
 高橋先生、ご昇段おめでとうございます。

これからも、皆へのご指導よろしくお願いいたします。



           □2014年3月2日(土)
●審査名
洗心館定例級位審査会 
●結果
(一級へ昇級) ユウト
(二級へ昇級) シュンスケ・ナオキ・ユキノ
(三級へ昇級) シュンスケ
(五級へ昇級) カイリ・ユウタ・カンタ

●コメント
 
昇級おめでとう!!昇級は、日頃の稽古を一生懸命頑張った結果です。
次の級を目指して、これからも一緒にがんばろう。



           □2013年11月16日(土)

●審査名
剣道七段審査会(名古屋) (名古屋枇杷島スポーツセンター)
●結果
(七段合格)藤原 利治先生
●コメント
 藤原先生、ご昇段おめでとうございます。
これからも、皆へのご指導よろしくお願いいたします。



           □2013年10月20日(日) 

●大会名
城陽市民総合体育大会 剣道大会 
●結果
(小学生低学年個人)三位 カンタ
(中学生個人) 準優勝 レンヤ・三位 エイト
(小学生団体) 準優勝 カンタ・カイリ・シュンスケ・ナオキ・ユウト 
(一般成人団体) 優勝 ヨシキ先輩・ショウヘイ先輩・リョウスケ先輩・テッペイ先輩・フミナリ先輩
 
●コメント
・館生のみんな、大変よくがんばりました。
入賞を果たした人、おめでとうございます。
今回は特に、一般成人団体の先輩方の試合内容が大変よかったと思います。
後輩達のあこがれの先輩方が優勝した事で、館生達も気合が入ればと思います。
また、時間が有る時は後輩達のご指導よろしくお願いいたします。


             □2013年10月6日(日)
●大会名
田辺剣友会50周年記念大会 (田辺中央体育館) 
●結果
・1勝1敗 予選リーグ敗退

●コメント
・予選リーグ敗退ではありましたが、手に汗握る良い試合であったと思います。
今年の中で一番良かったのではないでしょうか。
今後も、この様な試合が続けていける様に皆でがんばりましょう。

・田辺剣友会50周年 大変おめでとうございます。
同じ地域の道場ですので、これからもよろしくお願いいたします。


            □2013年9月28日(土)

●行事名
第36回近畿地区体験・実践発表会(京都府予選会) (武道センター補助競技場) 
●結果
(優秀賞)シュンスケ
●コメント
 体験発表会は、剣道を通じ感じた事や生きていく中での自身の体験を交え、発表を行う発表会です。
シュンスケの題は『命のつながり』です。 大変素直な、少年らしいまた、シュンスケらしい内容でした。
発表会当日に会場におられた先生にお話しを伺うと、姿勢も服装もピシッとしており何より発表の時の
態度、発声すべて良かったとの事でした。
大勢の方の前で、話をすること大変緊張する場面できっちりとした態度で発表できた事にすごいと思います。
シュンスケ優秀賞おめでとう。 今回の経験をいかし、これからも色々な事にチャレンジして下さい。




             □2013年9月8日(日)
●審査名
洗心館定例級位審査会 
●結果
(三級へ昇級) ナオキ・シュンスケ
(四級へ昇級) ユキノ
(六級へ昇級) カイリ・ユウタ・カンタ

●コメント
 昇級おめでとう!!昇級は、日頃の稽古を一生懸命頑張った結果です。
次の級を目指して、これからも一緒にがんばろう。


             □2013年7月15日(月・祝)

●審査名
第一回 定例段位審査会(初段〜五段) (京都市武道センター)
●結果
(五段合格) 成田 弘之 先生
●コメント
  成田先生合格おめでとうございます。 これからも、館生への指導よろしくお願いいたします。


               □2013年6月16日(日)
●大会名 
第40回山城地区青少年剣道錬成大会

●結果
小学生・中学生(個人・団体) 入賞者なし
●コメント
 前回の全日予選から、あまり日が無かったのですが、
皆、前回の試合から学んだ事など試合に出てきている様に思えました。
入賞者はいませんでしたが、試合内容は良かったと思います。
次は、8月下旬に有る府下大会を目指し、一本を大切に稽古をしていきましょう。


              □2013年5月26日(日)
●大会名 
第48回全道連主催『全日本少年剣道錬成大会』京都府予選会

●結果
(
小学生の部) 全国大会に進めず
(中学生の部) 全国大会に進めず

●コメント
 コメントを書くにあたり、昨年の試合結果のコメントを読みなおしました。
今年も感じたのは、結果ではなく試合までの過程だと思いました。
試合中においては、みんな全力で戦っている事は様子を見て感じました。
だからこそ、試合までの過程を大切にしたいと思います。
個人的な感想になりますが、私もすごく悔しかったです。
次にむけ、一緒にがんばりましょう・・・


              □2013年5月6日(月)

●審査名
剣道称号教士審査会(京都) (京都市武道センター)
●結果
(教士号授称)石倉 久徳先生
●コメント
 石倉先生、教士号授称おめでとうございます。
これからも、皆へのご指導よろしくお願いいたします。



              □2013年4月30日(火)

●審査名
剣道七段審査会(京都) (京都市立体育館)
●結果
(七段合格)百武 宰先生
●コメント
 百武先生、ご昇段おめでとうございます。
これからも、皆へのご指導よろしくお願いいたします。



              □2012年11月18日(日)

●審査名
第三回 定例段位審査会(初段〜五段) (京都市武道センター)
●結果
(二段合格) レンヤ
●コメント
  レンヤ合格おめでとう!!次の段位をめざしがんばって下さい。


               
□2012年10月21日(日)
●大会名 
第31回城陽市民剣道錬成大会

●結果
【小学生低学年の部】
・優勝 :シュンスケ
・準優勝:カンタ

【小学生高学年の部】
・優勝:エイト
・準優勝:ケンシ

【中学年の部】
・優勝:コウキ
・三位:コウヘイ


【小学生団体の部】
・優勝 :ユウト ・ナオキ ・エイト ・ケンジ ・リョウスケ
【中学生団体の部】
・準優勝 :コウヘイ ・レンヤ ・コウキ
【一般成人団体の部】
・準優勝 :ショウヘイ先輩 ・テッペイ先輩 ・リョウスケ先輩 ・ダイスケ先輩 ・中小路

●コメント

 本大会でたくさんの入賞者が出た事、本当にうれしく思います。
力を出し切れなかった館生も力の差はわずかだったと思いますので
次に向かって一緒にがんばろう・・・
また、本大会では山城大会に続いてリョウスケが選手宣誓を行いました。
剣道の試合に勝つ事も、もちろん大切ですが、この様な場所でハキハキと
しっかりした態度で、宣誓できた事は剣道を習っていて、最も大切な事だと思います。
選手宣誓を行った姿、本当に感動しました・・・


            □2012年9月22日(土・祝)

●審査名 
平成24年度第二回定例段位審査会 (武道センター 初段〜三段)
●結果
(三段合格)ヒライ先生・ショウヘイ先輩・ヨシキ先輩
(二段合格)カズキ・コウヘイ・コウキ
●コメント
 洗心館から、新たに6名が昇段されました。おめでとうございます。
今回の審査は、洗心館の先生、先輩、館生の合格率が、100%でした。
洗心館が大切にしている、基本中心の稽古が審査で発揮できたのだと思います。
これからも、館生・後輩の指導よろしくお願いいたします。

 


             □2012年8月26日(日)

●大会名 
第42回京都府青少年剣道錬成大会

●結果
小学生・中学生(個人・団体) 入賞者なし
●コメント

 京都府下の大変大きな大会の中で、私が見ていた限りでは全ての館生が、持っている力を
出し切った様に思います。前日の稽古から皆気合が入り、以前に話をしていた「試合に挑む過程」を
大切にできたと思います。
その中で、エイト・リョウスケにおいては、相手に一本取られてから取り返そうと言う思いが試合に出ていました。
その様な試合においては、応援している人に感動を与えます。
私もエイトが一本取られた後の気合を入れた掛け声、リョウスケの一本取られた後の攻めの気持ちを見て
感動しました。 結果以上に大切なものが得られたのではないでしょうか。 


 

             □2012年8月12日(日)

●大会名 
第39回山城地区青少年剣道錬成大会

●結果
小学生・中学生(個人・団体) 入賞者なし
●コメント

 この大会で初めて、はちまき組3人が公式戦に出場しました。
試合後に悔しくて涙を流した館生もいました・・・ その涙忘れないで、次に向かってがんばって下さい。
応援しています。 
 はちまき組の先輩達においては、実力を出せた人、いつもの力を出しきれなかった人
それぞれだったと思います。 その中で私が見ていた中では、特にケンジは自分の力を充分に
発揮できていたと思います。洗心館選手の中で最後に出場という事でプレッシャーがあったと思いますが
熱い気持ちを持ちつつ、試合の中での冷静さがひかっていました。



                
□2012年5月27日(日)
●大会名 
第47回全道連主催『全日本少年剣道錬成大会』京都府予選会

●結果
(
小学生の部) 全国大会に進めず
(中学生の部) 全国大会に進めず

●コメント

 選手のみんな、お疲れさまでした。 試合後みんな色んな事を考えたと思います。
結果は、仕方がありませんが試合に挑む過程を、今後みんなでどの様に過ごして行けば良いか
考えて行きたいですね。 試合後嬉しくても、悔しくても涙が流せる様な『熱い気持ち』大切にしましょう・・・
剣道だけでなく、人生の色々な場面で大切な事だと思いますので・・・



              □2012年4月29日(日)
●審査名

剣道六段審査会(京都) (京都市立体育館)
●結果
(六段合格)岩川 泰子先生
●コメント
 岩川先生、ご昇段おめでとうございます。
これからも、皆へのご指導よろしくお願いいたします。




               
□2012年4月8日(日)
●大会名 
第15回山城地区指導者大会

●結果
(60歳以上の部) 優勝:石倉 久徳先生
           三位:成田 弘之先生

●コメント
 
石倉先生、優勝おめでとうございます。 成田先生、三位入賞おめでとうございます。



              □2012年3月3日(土)

●審査名
洗心館定例級位審査会 
●結果
(四級へ昇級) ユウト
(六級へ昇級) シュンスケ

●コメント
 ユウト・シュンスケ昇級おめでとう!!昇級は、日頃の稽古を一生懸命頑張った結果です。
次の級を目指して、これからも一緒にがんばろう。



 
            
   □2012年1月20日(金) 
●全日本剣道道場連盟公募による「第34回日本剣道少年団研修会書道展」にて
シュンスケが佳作に入選されました。
「字は体を表す」と言う言葉が有りますが、その通りにシュンスケの純粋な心が表現できたのではと思います。 
シュンスケおめでとう・・・




               
□2011年11月26日(日)
●大会名
梅津少年剣友会 創立40周年記念剣道錬成大会 (京都市武道センター)
●結果
予選リーグ敗退    ※(先)シュンスケ (次)ユウト (中)リョウスケ (副)レンヤ (大)カズキ
●コメント
 結果は予選リーグ敗退でしたが、チームは一勝一敗のリーグ2位と惜しかったと思います。
稽古で、もう一歩踏み込み自分の壁を乗り越えれば必ず結果はついてきます。
稽古の数とやるきの数は裏切らないと思いますので、がんばって下さい。応援しています・・・


  
              □2011年11月20日(日)

●審査名
第三回 定例段位審査会(初段〜五段) (京都市武道センター)
●結果
(初段合格) レンヤ
●コメント
 レンヤ合格おめでとう!!次の段位をめざしがんばって下さい。
これからも、後輩へ良き先輩として色々と教えてあげて下さい。



               
□2011年11月3日(木) 
●大会名
第30回城陽市民剣道錬成大会 (城陽市立体育館)
●結果
【小学生低学年の部】

・準優勝 :シュンスケ
・三位  :ユウト

【小学生高学年の部】
・三位  :エイト・リョウスケ
【中学年の部】
・三位  :コウヘイ

【小学生団体の部】

・準優勝 :シュンスケ ・ユウト ・エイト ・ケンジ ・リョウスケ
【中学生団体の部】※今池少年剣道部・洗心館合同チーム
・準優勝 :コウヘイ ・カズキ ※中堅〜大将は今池少年剣道部の館生 
【一般成人団体の部】
・準優勝 :ショウヘイ先輩 ・リョウスケ先輩 ・テッペイ先輩 ・木村先生 ・高山先生
【一般成人女子団体の部】※剣誠会・洗心館合同チーム
・三位 :シホ先輩 ※中堅・大将は剣誠会の先生

【高段者紅白試合】
・優秀賞 :中小路光碩先生

●コメント
 大勢の館生、先輩、先生入賞おめでとうございます。日頃の成果が出た結果だと思います。
また、入賞できなかった館生は力が出し切れなかったのかな?
 入賞した人も、入賞できなかった人も今回の試合を思い出し、自分の長所、短所をふりかえり

今後の稽古で長所はのばし、短所は改善していき、次の大会でもう一つ上をめざしましょう。



          
    □2011年10月1日(土)
●京都市武道センターにて、平成23年度体験・実践発表会が行われ、
『剣道を通して』と言う題で発表を行いました、リョウスケが小学生の部にて優良賞に入賞されました。
発表会会場には行けなかったのですが、普段のリョウスケからするとハキハキとした発表を
してくれたのだと思います。
なかなか人前で話をしたり、発表したりする機会は無いので、リョウスケにとって
すごく大切な経験になった事だと思います。
今後も今回の経験を活かし剣道はもちろん、その他の事にも挑戦していって下さい。
リョウスケ本当におめでとう。



             □2011年9月19日(日)
●審査名
第二回 定例段位審査会(初段〜三段) (京都市武道センター)
●結果
(初段3名合格) カズキ・コウキ・コウヘイ
(二段1名合格) マサキ

●コメント
 合格おめでとう!!日頃の稽古の成果が出た結果だと思います
これからも、次の段位をめざしがんばって下さい。

 


              □2011年8月28日(日) 
●大会名
第41回京都府青少年剣道錬成大会(西京極総合運動公園体育館)
●結果
小学生、中学生団体・個人共上位入賞者なし
●コメント
 自分なりに、納得できた人・納得できなかった人それぞれだったと思います。
前回の山城大会の後に涙した人も多かった後の大会だけに、試合後の思いは色々だと思います。
今回の結果でくやしい思いを持った人は、次の大会まで今の気持ちを忘れず、稽古をして欲しいと思います。
私が観戦できた試合の中では、中学3年生のマサキが団体戦で大将らしい試合を見せてくれて感動しました。
団体戦としては、勝負は決まっていましたが、大将として意地の出小手を取ってきてくれました。
すごく落ち着いた試合運びの中に負けない気持ちが入っていて、応援にも力が入りました。
中学生団体の試合を応援していた、小学生にも感動したものがあったのではないでしょうか・・・
次の大会では、試合までの稽古を大切にし勝っても、負けても納得の涙が流せる様にみんなでがんばろう。